『Cisco CCNA認定ガイド 第2版』正誤表
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【第1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.77 下から9行目
 「802.3q」を「802.3z」に直す

▼p.80 図1.17
 RJ-45コネクタのピン位置の「1」と「8」を逆に直す

▼p.136 図3.4
 図右の8バイトの矢印の下側は「データ」の上までに直す

▼p.149 上から12行目
 「17.16.0.0」を「172.16.0.0」に直す

▼p.163 上から1行目
 「192+64=224」を「192+32=224」に直す

▼p.237 問題18
 選択肢Bを「拡張(Advanced)」から「高度(Advanced)」に直す
 選択肢Cを「集中(Extended)」から「拡張(Extended)」に直す

▼p.240
 問題14の解答を「B」から「C」に直し、説明の最初の文を以下のように直す
 line vty 1コマンドは、VTY回線ポートを設定します。

▼p.364 図8.1
 図の媒体アクセスプロトコルは1、2層に対応し、IPXは3層、SPXは4層、
 その他も1層上に繰り上がるように直す

▼p.366 下から11行目
 「やリモートのNetWareサーバ、」を削除する

▼p.377 2つ目のコマンドシーケンスの最終行
 「20」を「40」に直す

▼p.436 問題17
 問題のコマンド中の「tfp」を「tcp」に直す

▼p.438
 問題1の解答の2行目の「permit ip any」を「permit any」に直す
 問題9の解答の2行目の先頭に「ipx 」を追加する

▼p.466 図10.7
 図のTE2と接続する「NT1」を「TA」に直す

▼p.511
 問題32の解答を以下のように直す
 32. D
 Cisco IOSをルータからTFTPホストへコピーするのに使われるコマンドは、
 copy flash tftpとなります。コンフィギュレーションのコピーの場合は、
 別のコマンドになります。詳しくは第7章を参照。

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【第2刷】をお持ちの方(3刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.77 下から4行目
 「テスクトップ」を「デスクトップ」に直す

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【第3刷】をお持ちの方(4刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.33
 問題21の解答のうち、Bを削除

▼p.106
 上から14行目 「E0/1」を「E0」に直す
 下から4行目 「E0/2」(3刷のみ)または「E0/3」を「E2」に直す
 図2.1 MACアドレステーブル中の「E0/n」を「En」(nは0,2,1,3)に直す

▼p.122
 問題2の解答で、
 「ルートブリッジ」を「1900B」に直す
 「1900B」を「1900A」に直す

▼p.127
 図3.2で、BootPを削除

▼p.144
 上から2行目と7行目
 「ネットワーク層」を「インターネット層」に直す

▼p.145
 上から10行目
 「ネットワーク層」を「インターネット層」に直す

▼p.169
 中ほどの最後のホストの「4.254」を「5.254」に直す

▼p.172
 中ほどの1.64の列で、
 下の2つ「1.126」、「1.127」を「1.94」、「1.95」に直す
 中ほどの1.64の列の次に
 「1.96」、「1.97」、「1.126」、「1.127」を挿入する
 下の255.0の列で、
 下の2つ「255.62」、「255.63」を「255.30」、「255.31」に直す
 下の255.64の列で、
 下の2つ「255.126」、「255.127」を「255.94」、「255.95」に直す
 下の255.64の列の次に
 「255.96」、「255.97」、「255.126」、「255.127」を挿入する

▼p.176
 中ほどの10.1.0.128の列で、一番下「10.1.0.192」を「10.1.0.191」に直す

▼p.195
 上から14行目
 「half-duplex」を「full-duplex」に直す

▼p.227
 上から1行目
 「?」の前に「 」(半角スペース)を挿入する

▼p.242
 図5.1中の右の「E0」を「E1」に直す

▼p.244
 図5.2中の右の「E0」を「E1」に直す

▼p.245
 図5.3中の右の「E0」を「E1」に直す
 図5.3中の「172.16.10.1」を「172.16.20.2」に直す
 図5.3中の「00c0.0000.1234」を「00c0.0000.4321」に直す

▼p.255
 真ん中の出力結果の5行目で、
 「100 percent (5/5)」を「80 percent (4/5)」に直す
 下の出力結果の5行目で、
 「80 percent (4/5)」を「100 percent (5/5)」に直す

▼p.256
 上から13行目
 「172.16.10.1」を「172.16.10.2」に直す

▼p.375
 下から6行目
 「IPおよびIPXの」を「IPX」に直す

▼p.382
 上のコマンド中、4行目と6行目の「config-if」を「config-subif」に直す

▼p.384
 下の出力結果中、9行目の「10B」(2つ目の「10B」)を「10C」に直す

▼p.393
 上から2行目の説明で、「ンタフェース」を「インタフェース」に直す

▼p.427
 図9.3中の2501Bのインタフェースで、
 左から「E0」、「E0」、「S0」を「S0」、「E0」、「S1」に直す
 図9.3中の2501Cのインタフェースで、
 左から「E0」、「S0」を「S0」、「E0」に直す

▼p.470
 コマンド例中の3行目
 「basic-nel」を「basic-nil」に直す

▼p.491
 問題8の解答の2行目
 「bri 0」を「bri0」(半角スペースを削除)に直す

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【第4刷】をお持ちの方(5刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.81
 図1.19中の右側の装置名「サーバ/ルータ」を「ハブ/スイッチ」に直す

▼p.93
 図1.23で、Bの装置名に「ブリッジ」を追加する(右上に置く)
 同じく、Cの装置名に「スイッチ/ハブ」を追加する(右上に置く)
 同じく、Dの装置名に「スイッチ/ハブ」(左上に置く)と
 「ルータ」(右上に置く)を追加する

▼p.161
 実習1の1行目
 「サブネットアドレス」を「サブネットマスク」に直す

▼p.163
 実習3の3行目
 「ネットワーク番号」を「ネットワークアドレス」に直す

▼p.164
 実習5の1行目
 「ネットワーク番号」を「ネットワークアドレス」に直す

▼p.168
 実習2の2行目
 「サブネットアドレス」を「サブネットマスク」に直す

▼p.299
 下から13行目の「サーバとランキング」を「サーバトランキング」に直す
 下から12行目の「適しています。」の後に以下の文を追加する
 「80/20ルールとは、データトラフィックの80%はローカルセグメント上に
 とどまり、20%以下はセグメンテーションデバイスを越えるというものです。」

▼p.386
 一番上のルータ出力
 「Type」は2行目以降の「P」の真上に移動する
 「Name」は、上記移動前の「Type」の位置に移動する

▼p.409
 上から7行目
 「新しいリスト」を「新しいエントリ」に直す

▼p.438
 問題6の解答の1行目
 「deny」と「host」の間に「tcp」を挿入する

▼p.449
 最初の段落の5行目
 「password-config」を「password-encryption」に直す

▼p.541
 真ん中のshow vlan-membershipの出力で
 Port4のVLAN「4」を「3」に直す
 Port5のVLAN「5」を「4」に直す

▼p.568
 問題8の解答で2−4行目
 「vlan」の後に「name」を挿入する

▼p.696(p.449の直しに伴う索引の直し)
 「service password-config」の項を削除する
 「service password-encryption」のページ「208」に「449」を追加する

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【第5刷】をお持ちの方(6刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.20
 問題3
 問題文で、「何のために」を「どのように」に直す
 選択肢Cで、「TA経由でISDN」を「NT1」に直す
 選択肢Dで、「4ワイヤのツイストペアディジタルリンク」を「TA経由」に直す

▼p.31
 問題3の解答の説明
 以下のように差し替え
 「TE2デバイスは、ISDN標準を理解しないデバイスです。TE2デバイスはR点
 インタフェースでTA(ターミナルアダプタ)に接続し、TAは4ワイヤでNT1
 デバイスに接続します。NT1デバイスはこれを2ワイヤ接続に変換し、最後に
 ISDNに接続されます。」

▼p.110
 小見出しの前の段落最後
 「ルートブリッジの全ポートは代表ポートであり、転送状態です。」を追加する

▼p.220
 下から2番目の段落の3行目
 「1.544Kbps」を「1544Kbps」に直す

▼p.263
 下から6行目
 「小さい」を「悪い」に直す

▼p.288
 問題15
 選択肢Bで、
 「完全なルーティングテーブル」を「ルーティングテーブル全体」に直す
 選択肢Dで、「更新」を「部分的な更新」に直す

▼p.292
 問題15の解答
 2行目の「解答はCです。Dは、」を「正解はCです。CはDと違って、」に直す
 3行目の「述べているため、正解ではありません。」を
 「述べています。」に直す

▼p.307
 問題3
 問題文の先頭に、「ヘッダを除いた」を追加する

▼p.313
 問題3の解答の説明
 「は最大」を「はヘッダを除いて最大」に直す

▼p.319
 注意のコラムの下の2行目
 「モードから」を「モードで」に直す

▼p.378
 一番上のリスト中
 20のIPXアドレスの最後で、「3a7b」を「3a7c」に直す

▼p.382
 2つ目のリスト
 下3つのプロンプト中で、「config-if」を「config-subif」に直す

▼p.417
 下のリスト中
 ftpの下の2つ目のftpの行を
 「ftp-data FTP data connections (20, 21)」に直す

▼p.449
 2つ目のリスト
 5行目で、「autherntication」を「authentication」に直す

▼p.451
 上から2行目
 「(」の後に「Data Communications Equipmentまたは」を追加する

▼p.457
 下から1行目
 「4,292,967,295」を「4,294,967,295」に直す

▼p.468
 BRIの見出しの前の段落の下から2行目
 「プロバイタ」を「プロバイダ」に直す

▼p.509
 問題15の解答とその説明
 解答の「A」を「A、C」に直す
 説明の1行目で、
 「erase-startup-config」の後に「またはdelete nvram」を挿入する
 説明の2行目で、「第4章」の後に「と付録B」を挿入する

▼p.519
 Catalyst・・・の見出しの前の段落の2行目
 「転送」を「点灯」に直す

▼p.531
 下から2番目の段落の2行目
 「削除できます。」を「削除します。」に直す

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【第6刷】をお持ちの方(7刷の正誤点も参照ください。)

▼p.299
 2番目の段落
 「VLANタグは既存のトランクリンクに入る前に」を
 「VLANタグはトランクリンクを出る前に」に直す

▼p.339
 下から2番目及び1番目の段落
 「リモートデバイスから」及び「ローカルデバイスから」を
 「リモートデバイスからの」及び「ローカルデバイスからの」に直す

▼p.359
 問題18の問題文
 「ローカルルータへのVTYコネクションを」を
 「ルータへのVTYコネクションをルータから」に直す

▼p.362
 問題17の解答の説明
 「ローカルルータ」を「ルータ」に直す
 問題18の解答の説明
 「ローカルルータへのコネクションを」を
 「ルータへのコネクションをルータから」に直す

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【第7刷】をお持ちの方

▼p.18の3番目の段落
 1行目の「Tenet」を「Telnet」に直す

▼p.175の表3.9
 2番目の項目の「最後のサブネット」を「2番目のサブネット」に直す

▼p.261の図5.7
 一番右の表の上から3番目の項目の一番右で「2」を「3」に直す

▼p.264の「● ルート無効タイマー」
 1行目の「90秒」を「180秒」に直す

▼p.270の「IGRPルーティングの設定」の2番目の段落
 1行目の「OGRP」を「IGRP」に直す

▼p.456の「部分メッシュネットワーク」の最初の段落
 4行目の「しかし、LANではそうはいきません。フレームリレーでも」を
 「LANではそうなりますが、フレームリレーでは」に直す

▼p.491の問題4の解答
 2行目の「s0」を「bri0」に直す

▼p.509の問題14の解答の解説
 「ブリッジのルートブリッジ」を「ブリッジのルートポート」に直す

▼p.516の「1900スイッチの特徴」の2番目の段落
 3行目の「ルータ」を「スイッチ」に直す

▼p.526の「スイッチインタフェースの設定」の3番目の段落
 2行目の「25」を「24」に直す

▼p.541の「トランクポートの設定」の最初の段落
 2行目の「背低」を「設定」に直す

▼p.567の問題23
 1行目の「0FA8」を「0FA8(ポートe0/2)」に直す

『Cisco CCNA直前対策 第2版』正誤表
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【第1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.42
 下から2行目
 「password-config」を「password-encryption」に直す

▼p.43
 上から1行目
 「設定する」を「設定」に直す
 小見出しの後の1行目
 「そら」を「それ」に直す

▼p.200
 リスト出力の中の4箇所
 「180 seconds」を「240 seconds」に直す

▼p.314(p.42の直しに伴う索引の直し)
 「service password-config」を「service password-encryption」に直す

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【第2刷】をお持ちの方

▼p.207
 2番目の段落の1行目
 「リモートデバイスから」を「リモートデバイスからの」に直す
 3番目の段落の1行目
 「ローカルデバイスから」を「ローカルデバイスからの」に直す

『Cisco CCDA認定ガイド』正誤表
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【第1版1刷または2刷】をお持ちの方

▼p.214
 問題4
 問題文で、「何のために」を「どのように」に直す
 選択肢Cで、「TA経由でISDN」を「NT1」に直す
 選択肢Dで、「4ワイヤのツイストペアディジタルリンク」を「TA経由」に直す

▼p.221
 問題4の解答
 「C」を「D」に直す

▼p.398
 問題6及び問題7の問題文
 「必要のある」を「べきではない」に直す

『プログラムはなぜ動くのか』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方(6刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.25
 図1-8
 インデックス・レジスタの値(一番下)「1000FFFF」を「0000FFFF」に直す

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【第1版6刷】以前をお持ちの方(9刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.94
 問題6の答え
 「1024バイト」を「512バイト」に直す

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【第1版9刷】以前をお持ちの方

▼p.180
 リスト9-2
 「cloase」を「close」に直す

▼p.220
 リスト10-7
 3行目「dd 1」を「dd  1 -------------(5)」に直す
 4行目「_a2 label dword -----------(5)」を「_a2 label dword」に直す

▼p.289
 索引 VBS (Visual Basic Scripting Edition)
 「92」を「192」に直す

『Cisco CCNA教本』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください。)
▼p.257
 図7-4の直前の段落 下から2行目
 「UCP」を「UDP」に直す

▼p.280
 図7-24
 下から3つ目の「2進形式でのネットワークアドレス」の最上位バイト
 「11111111.」を「10101100.」に直す
 一番下の「2進形式でのブロードキャストアドレス」の最上位バイト
 「11111111.」を「10101100.」に直す

▼p.304
 問11の問題文
 「何個」を「何番」に直す

▼p.335 show ip routeの見出しの前の段落の下から3行目
 「192.168.10.0、192.168.20.0、192.168.30.0」を
 「172.18.0.0、172.19.0.0、172.30.0.0、194.73.134.0」に直す

▼p.348
 問14の問題文の2行目
 「するべきですか?」を「すべきでないですか?」に直す

▼p.444
 問15の問題文
 「を超えた」を「に達した」に直す

▼p.476
 問1の正解の解説
 1行目の「低速」を「高速」に直す

▼p.563
 問15の問題文
 「無効化」を「有効化」に直す

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【第1版2刷】をお持ちの方

▼p.327の下から2番目の段落
 最終行の「192.35.35.13」を「194.35.35.13」に直す

▼p.382
 問11の正解の解説
 「拡張IPX」を「IPX SAP」に直す

『Oracle Certified Developer認定ガイド』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.74の問題8及び問題9の解答の解説
 2行目の「ISキーワードの後、BEGINキーワードの前に」を
 「プロシージャ名の後、ISキーワードの前に」に直す

▼p.75の問題16の解答の解説
 下から2行目の「選択肢D」を「選択肢C」に直す

▼p.132の問題1の選択肢C
 「処理した前に」を「処理する前に」に直す

▼p.139の問題1の正解の選択肢C
 「処理した前に」を「処理する前に」に直す

▼p.213の2番目の段落
 下から4行目の「[レコード(R)]」を
 「[ブロック(B)]」に直す

▼p.289の問題15の正解
 「A. 現レコードの強調表示は不可能」を
 「B. 現レコードの可視属性グループ」に直す

▼p.369の問題7の問題文
 「?」の前に「(2つを選択)」を挿入

▼p.374の問題7の正解と解説
 正解に「C. ブロック」を追加
 解説の2行目の「フォーム・レベルで」の前に
 「ブロック・レベルまたは」を挿入

▼p.379の2番目の見出しの前の段落
 下から3行目の「正常」を「正常終了」に直す
 下から2行目の「TRUE」を「FALSE」に直す

▼p.392のトランザクション処理の見出しの前の段落
 下から4行目の「WHEN-CHECKBOX-CHECKED」を
 「WHEN-CHECKBOX-CHANGED」に直す

▼p.464の問題7の正解
 「B. ブロック」を「C. キャンバス」に直す

▼p.466の問題18の正解
 「D. MENUITEM」を「C. MENUITEM」に直す

▼p.492の問題4の正解
 「C. キー・トリガーに含まれるコードによってデフォルト機能が無効になる」
 を追加

▼p.493の問題8の解説
 2行目の「CURRENT_FORM」を「CURRENT_FORM_NAME」に直す

▼p.504の表15-1のデータ・ソース「REFカーソル・プロシージャ」の長所欄
 上から3つ目で、「と更新」を削除

▼p.508の一番上のソース
 アミカケ部分を以下に差し替え
 first_name      VARCHAR2(15),
 hire_date       DATE,
 department_id   REF dept_typ,
 salary          NUMBER(8,2),
 profit_sharing   NUMBER(1),
 mgr_id         NUMBER(5));

『3週間完全マスター
 テクニカルエンジニア(データベース)2002年版』
正誤表
──────────────────────────────────── 【第1版1刷または2刷】をお持ちの方 ▼p.83  「@更新処理について」、および、「A削除処理について」の文中  「山田 一郎」を「山田 太郎」に直す ▼p.192〜193  「分散データベースの資源管理のテスト問題」の解説  「正解はウです。」を「正解はイです。」に直す ▼p.240〜241  「集計のテスト問題」 SQL文の最後の行  「WHERE 製品番号=製品.番号 AND 在庫数 > 30」を  「WHERE 製品番号=製品.製品番号 AND 在庫数 > 30」に直す ▼p.240〜241「集計のテスト問題」 解説文の下から2行目  「この3件に対応する製品表の行が取り出されることになるため、  得られる行数は3となります。以上より、正解はウとなります。」を  「この3件と一致しない製品表の行が取り出されることになるため、  得られる行数は2となります。以上より、正解はイとなります。」に直す ▼p.296  2行目および4行目の「1939年5月20日以前」を「1939年5月21日以前」に直す  「解答」 SQL文の最後の行  「OR (生年 = 1939 AND 生月 = 5 AND 生日 <= 20)」を  「OR (生年 = 1939 AND 生月 = 5 AND 生日 <= 21)」に直す  「別解」 SQL文の最後の行  「WHERE 生年 * 10000 + 生月 * 100 + 生日 <= 19390520」を  「WHERE 生年 * 10000 + 生月 * 100 + 生日 <= 19390521」に直す

『3週間完全マスター
 ソフトウェア開発技術者 2002年版』
正誤表
──────────────────────────────────── 【第1版1刷】をお持ちの方 ▼P.20  N進数に関するテスト問題(1) 解説3行目  「(125)10=1×82+2×81」を  「(125)10=1×82+7×81」に直す ▼P.92  4行目  「従って、比較回数はO(NN)」を  「従って、比較回数はO(N2)」に直す ▼P.130  ●設問2の解説の前に、以下の設問1(2)の解説を挿入 ●設問1(2)解説  文字列探索の最悪の場合とは、次のような場合のことです。  @パターン配列Pの最後より一つ前の文字(m−1文字目まで)はテキスト配列Tと  一致したが、パターン配列の最後の文字(m文字目)で不一致となる。  ※m回の比較が発生する。  Aテキスト配列Tの比較開始位置を一文字ずつずらしながら、検索終了位置  (n−m+1文字目)まで@を繰り返す。  ※n−m+1回繰り返す。  つまり、m回の比較をn−m+1回繰り返すということです。  以上より、最悪の場合の比較回数はm(nーm+1)回となります。  [解答]  m(n−m+1) ▼P.345  最後の行の解答  「d:16日」を  「d:14日」に直す ▼P.401  OSI基本参照モデルに関する問題(2)の解説を以下の文章に差し替える  セッション層は、対話形式の通信を実現するために、データ送信権の割り当て  や、対話の区切り(同期点)を明確にする制御を行います。解答群イのように、  全二重通信と半二重通信ではデータの送受信タイミングが異なります。  これを制御するのは、セッション層の役目です。以上より、イが正解です。  なお、アはデータリンク層、ウはトランスポート層、エはネットワーク層の  説明です。 ▼P.506  「●設問2の解説」を  「●設問2(1)の解説」に直す  p.506の最後に、以下の設問2(2)の解説を挿入 ●設問2(2)の解説  イを実現するためには、注文を受けた時点の単価を注文明細テーブルに格納し  ます。こうすれば、注文を受けた後に商品テーブルの単価に変更があっても、  注文を受けた時点の単価を得ることができます。  [解答]  追加すべきテーブル:注文明細テーブル  追加すべき項目:単価

『ORACLE MASTER Silver認定ガイド』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください。)
▼p.24の上から5行目
 「DCL(データ制御言語)」を「DDL(データ定義言語)」に直す

▼p.30のDATE型の説明の3行目
 「DD-MON-YY」を「RR-MM-DD」に直す
 「25-DEC-79」を「79-12-25」に直す

▼p.40の練習問題6
 選択肢Aの中の「ROC」を「LOC」に直す

▼p.62の表2-1
 likeとbetweenの例文中の「is」を削除

▼p.76の一番上のVSIZEの結果出力
 一番右の「8」を「7」に直す

▼p.77の練習問題4
 問題文中の「戻される」を「戻されない」に直す

▼p.89の<p.59の問題>の正解
 問4の正解「C」を「B」に直す

▼p.107の段落の4行目
 「結合比較の左側で、」を削除する

▼p.109の表3-1
 右側のANSI/ISOの構文で、
 「left」を「right」に、「right」を「left」に直す(計3箇所)

▼p.110の練習問題2
 選択肢BとCの先頭の「A表とB表」を「A表(左)とB表(右)」に直す

▼p.119の練習問題3
 問題文で「グループ関数により」を「グループ関数で」に直す(計2箇所)
 問題文で「使用できる」を「使用できるようにする」に直す

▼p.124の練習問題2
 問題文の「Oracleからエラーが出力されない」を
 「Oracleでエラーにならない」に直す

▼p.127の問2
 問題文の「内部結合」を「結合」に直す

▼p.129の<p.110の問題>の正解
 問4の正解「C」を「B」に直す

▼p.130の問3の正解の解説
 3行目の「outer join演算子」を「外部結合演算子」に直す

▼p.131の問6の正解の解説
 1行目の「EMPID列」を「EMPNO列」に直す

▼p.144の練習問題2
 選択肢Dの3行目の「))」を「)」に直す

▼p.178の問5
 選択肢BとCの1行目の「CONTESTANT WHERE COUNTRY C」を
 「CONTESTANT C WHERE COUNTRY」に直す

▼p.179の問8と問9を削除

▼p.183の問8と問9の解答と解説を削除

▼p.199の「mergeコマンドの構文」
 2行目の「matched update」を「matched then update」に直す
 3行目の「matched insert」を「matched then insert」に直す

▼p.205の上から2行目
 「DCL(データ制御言語)」を「DDL(データ定義言語)」に直す

▼p.210の問2
 選択肢Dの「文へ」を「文は」に直す

▼p.248の表7-1
 「NUMBER(n[, m ])」を「NUMBER(n)」に直す
 その説明で「mの最大値も38」を「mの最大値は127」に直し、
 「値を」以降を削除

▼p.300のヒント
 3行目の「outer join(_)演算子」を「外部結合演算子(+)」に直す

▼p.321の練習問題4
 問題文の「をの」を「の」に直す

▼p.368の問題19
 選択肢BとDの1行目の「v_periodselect」を「v_period select」に直す

▼p.371の問題7の選択肢
 選択肢Aから順に、「77」「78」「−77」「−78」に直す

▼p.372の問題10
 選択肢として示されている2個目と4個目の「B」を
 クーリエ欧文書体の「B」に直す

▼p.375の問題19
 問題文中のinsert文で、「insert (」を「insert into (」に直す

▼p.381の問題19
 下から6行目のクーリエ欧文書体の「C」を選択肢の「C」に直す

▼p.383の問題1
 問題文の5行目の「CARTON_NUM表」を「CARTON_NUM列」に直す

▼p.383の問題3
 問題文中の「4093.505」を「4093.405」に直す(計2箇所)

▼p.385の問題11
 1行目の先頭に「JONESユーザーが」を挿入

▼p.386の問題12
 問題文の「内部結合」を「結合」に直す
 選択肢Bの「共通列は必要ない」を「共通列が必要である」に直す

▼p.388の問題20
 選択肢BとCの先頭の「A表とB表」を「A表(左)とB表(右)」に直す

▼p.395の問題7の正解
 上記の選択肢の直しに伴い、解答と解説の中の「24」を「77」に、
 「25」を「78」に直す

▼p.398の問題17の正解の解説
 3行目の「「group by句に問題がある」という」を削除

▼p.399の問題3の正解の解説
 3行目の「都市」を「年」に直す

▼p.399の問題4の正解の解説
 1行目の「関数」を「演算子」に直す
 4行目の「演算」を「演算子」に直す

▼p.405の問題3の正解の解説
 1行目の「4093.505」を「4093.405」に直す
 3行目の「第2パラメータで指定」を
 「第2パラメータで省略したり、0を指定」に直す
 4行目の「指定が4093.505だけ」を「精度の指定がroundと同様」に直す

▼p.407の問題12の正解
 「共通列は必要ない」を「共通列が必要である」に直す

▼p.409の問題20の正解の解説
 3行目の「左結合が指定されている」を「左外部結合の指定が必要な」に直す
 4行目の「右結合が指定されている」を「右外部結合の指定が必要な」に直す

▼p.450の問題19の正解と解説
 正解を「A. シノニムを付ける対象の表にselect権限がなくても、
 シノニムを付けることができる」に直す
 解説2行目の「選択肢Bが正解です。」を「選択肢Bは誤りです。」に直す

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【第1版2刷】をお持ちの方

▼p.81の下のコード
 1行目の「hiredate」と「sysdate」を交換

▼p.83の下から1行目
 「文字列文字列」を「文字列」に直す

▼p.140の小見出し
 「複数列」を「複数行」に直す

▼p.141のヒント
 1行目の「できますが」以降を、
 「でき、Oracle8i以降では,副問合せの中で
 order句を定義できます。」に直す

▼p.188の最初の段落の3行目
 「場合でキ。」を「場合です。」に直す

▼p.278の練習問題2
 問題文の2行目で「CHECK制約を定義」を
 「この状態でCHECK制約を追加または変更」に直す

▼p.278の練習問題3
 コードの最終行を削除

▼p.329の<p.306の問題>の練習問題1の正解
 「B、C」を「C、D」に直す

▼p.458の索引
 「複数行副問い合わせ」の参照ページを「139」から「139,140」に直す
 「複数列副問い合わせ」の参照ページを
 「139,140,144,134」から「134,139,144」に直す

『ORACLE MASTER Gold認定ガイド PL/SQL編』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.32のアミカケの中
 最後の行の「declare(オプション)」を削除

▼p.47の練習問題3とp.50のその解答
 不適切な問題でしたので、削除します

▼p.61のヒント
 1行目の「実行部ある」を「実行部にある」に直す

▼p.62の問題2のコードブロック
 4行目の「24 - 12 + 36 / 6 - 3」を太字にする

▼p.64のアミカケの中
 「sub-func」はすべて「subfunc」に直す(計8箇所)

▼p.72の問題4の選択肢B
 「40文字」を「40バイト」に直す

▼p.75の問題4の解説
 1行目の「30文字」を「30バイト」に直す

▼p.87の問題1と問題2の選択肢B
 「EMP.PROFIT」を「PROFITS.PROFIT」に直す
 「データ型が一致しない」を「データ型の変換ができない」に直す

▼p.92の練習問題の問題1
 問題文の1行目の「列」を「行」に直す(計3箇所)

▼p.94の問題4のアミカケ
 4行目の「IS」を削除する

▼p.100の先頭の見出しの下の2行目
 「f-then」を「if-then」に直す

▼p.113の問題1の選択肢D
 「ループ2」を「ループ3」に直す

▼p.115の問題3の選択肢D
 「exit when」を「while」に直す

▼p.117の<p.107の問題>の問題2の正解
 「C」を「A」に直す

▼p.118の問題3の解答と解説
 解答と解説最終行の「exit when」を「while」に直す

▼p.134の練習問題の問題1の問題文
 「取り込む」を「設定する」に直す

▼p.139の<p.133の問題>の問題1と問題2の正解
 問題1の正解を「B」から「C」に直す
 問題2の正解を「C」から「B」に直す

▼p.146のアミカケのコードブロック
 5行目の「ename」を「job」に直す

▼p.148の練習問題の問題3のアミカケ
 8行目の「profits」を「profit」に直す

▼p.153のコードブロック
 行番号15の最後の「6」を削除

▼p.194の問題20のアミカケの6行目
 「IF」を「IF;」に直す

▼p.196の問題1の選択肢A
 4行目の「VARCHAR2(30)」の前に「 」(半角スペース)を挿入

▼p.199の問題7の選択肢D
 「exit when」を「while」に直す

▼p.211の問題18
 アミカケ1行目の「replace」と「newprice」の間に「procedure」を挿入
 選択肢Dの「price」を「makerid」に直す

▼p.230の問題1の正解
 「A」を「C」に直す(付随する選択肢の内容も直す)

▼p.231の問題7の解答と解説
 解答及び解説下から2行目の「exit when」を「while」に直す

▼p.234の問題20の解答の解説
 最終行の「選択肢Cが正解です。」を「選択肢Bが正解です。」に直す

▼p.244の問題13の正解
 2行目の「C. FOO表を更新する権限(update)」を
 「D. FOO表を選択する権限(select)」に直す

『ORACLE MASTER Gold認定ガイド DBA I(Oracle9i)編』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.31の下から2番目の段落
 下から3行目の「新旧両バージョン」を
 「旧バージョン」に直す

▼p.85の問題7の選択肢
 選択肢Dの「sysdba」を「SYS」に直す

▼p.91の問題5の解答の解説
 下から2行目の「DB_BLOCK_BUFFERS」を「DB_BLOCK_SIZE」に直す

▼p.91の問題7の解答
 「D. sysdba」を「D. SYS」に直す

▼p.111の下から2行目と3行目
 「alter table mount」と「alter table open」をそれぞれ
 「alter database mount」と「alter database open」に直す

▼p.134の<p.119の問題>の解答
 問題1の解答の「B」を「AとB」に直す

▼p.140の小見出し後の段落
 3行目の「ディレクトリ」を「ディクショナリ」に直す(2カ所)

▼p.147の上から2番目のリスト
 3行目の「extent management local」を削除

▼p.198の問題2と問題3の問題文
 それぞれ1行目の「UNDO管理」を
 「自動UNDO管理」に直す

▼p.233の問題3と問題4の問題文
 それぞれ1行目の「問題1」を「問題2」に直す

▼p.238のリスト
 下から2行目の「mytab」を「work_table」に直す

▼p.243の最初の小見出し後の段落
 4行目の「行」を「列」に直す

▼p.281の<p.244の問題>の解答
 問題3の解答の「C」を「D」に直す

▼p.292の練習問題の問1の最初のリスト
 1行目中の「、」を「,」に直す

▼p.293の練習問題の問3の最初のリスト
 1行目中の「、」を「,」に直す

▼p.375の問題44の問題文
 1行目の「減らす」を「増やす」に直す

▼p.375の問題46の問題文
 2行目の「停止するのに最適だったオプションは次のどれですか?」を
 「停止の際のオプションは次のどれの可能性が高いですか?」に直す

▼p.414の問51の最初のリスト
 1行目中の「、」を「,」に直す

▼p.414の問51の問題文の最終行
 「SERENAがcreate table mytab  (col1 number primary key)コマンドを
 実行して作成した新規の表が格納される場所は次のどれですか?」に直す

▼p.449の問題53の解答の解説
 4行目の「選択肢C」を「選択肢B」に直す

▼p.475の索引
 「ディクショナリ管理表領域」のページは「140,179」に直す
 「ディレクトリ管理表領域」の項目は削除する

『Cisco CCDA教本』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.55
 3.5.2 CiscoSecureの最初の段落
 上から4行目
 「Remote Dial-In」を「Remote Authentication Dial-In」に直す

▼p.58
 問6の選択肢d
 「isco」を「Cisco」に直す


『Cisco CCNP認定ガイド BSCI編』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.43の表1.1のEIGPのホップ数制限
 「255」を「224」に直す

▼p.108の問題13の問題文
 「?」の前に「(正しいものをすべて選択)」を挿入

▼p.291の実習6.4の解答
 下から3行目中の「240」を「248」に直す

▼p.337の問題9の解答と解説
 解答の「A、E」を「A、C、E、F」に直す
 解説の1行目の「レベル2ルータ」を
 「レベル2ルータ、レベル1/2ルータ」に直す

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【第1版2刷】をお持ちの方

▼p.141の実習3.1のステップ2
 コマンドの1行目のプロンプトよりも後を以下のように直す
 ip nat inside source static 10.1.1.25 200.1.1.25


『Cisco CCNP認定ガイド BCMSN編』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.22の問題57の選択肢
 選択肢Cの「260m」を「220m」に直す

▼p.28の問題57の解説
 2行目の「260m」を「220m」に直す

▼p.80の問題2の解答
 「C」を「D」に直す

▼p.106の最初のコマンド
 9行目中の「0/1」を「0/2」に直す

▼p.120の問題10の選択肢
 選択肢Cの「260m」を「220m」に直す

▼p.122の問題2の解答
 「260」を「550」に直す

▼p.123の問題10の解説
 「260m」を「220m」に直す

▼p.207の1行目
 「MSP」を「MST」に直す

▼p.209の下の見出しの前の本文最後の段落
 1行目の「802.11g」を「802.1s」に直す

▼p.376の2行目
 「、RP IPアドレスを示す」を削除


『Cisco CCNP認定ガイド BCRAN編』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.78の問題12の問題文
 「ルータへの」を「ルータへ」に直す

▼p.150の問題17の解説
 3行目の「選択肢」を「選択肢C」に直す


『Cisco CCNP認定ガイド CIT編』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.191の2番目の段落の6行目
 「clear countersの真ん中」を
 「clearとcountersの間」(通常文字)に直す

▼p.195の表5.14
 3行目の「U/H」を「U」に直す

▼p.207の図5.3
 一番下の「FIN」を「ACK」に直す

▼p.214の最後から2番目の項目
 本文2行目の「FIN ACK」を「FIN、ACK」に直す

▼p.215の問題2の選択肢
 選択肢Cの「動作可能」を「稼働」に直す

▼p.216の問題6の選択肢
 選択肢Cの「EthernetII」を「SAP」に直す

▼p.220の問題2の解説
 2行目の「動作可能」を「稼働」に直す
 3行目の「動作」を「稼働」に直す

▼p.220の問題6の解説
 1行目の「EthernetII」を「SAP」に直す

▼p.301の問題8の解説
 「ANSI」を「Cisco」に直す

▼p.323の下のコマンド
 下から2行目と3行目を斜体に直す

▼p.325の下のコマンド
 5行目中の「ping 10.1.1.1」を太字に直す

▼p.359の下の見出しの下の本文
 2行目の「動作可能」を「稼働」に直す

▼p.384の問題10の問題文
 「動作可能」を「稼働」に直す


『3週間完全マスター
 テクニカルエンジニア(ネットワーク)2002年版』
正誤表
──────────────────────────────────── 【第1版1刷】をお持ちの方 ▼p.15  「図1.4 OSIの概念」の図中、  二つの「サービスアクセスポイント」を結ぶ点線の矢印について、  点線の両端に矢印を付ける ▼p.136  最後の行、「左端の1〜5ビットのパターンで識別します」を  「左端の1〜4ビットのパターンで識別します」に直す。 ▼p.136  「図6.8 IPアドレス形式(IPv4)」、  図中のクラスEについて、「0」の部分を削除する。 ▼p.169  設問1(1)の解説の11行目、  「ICMP(b)のエコー/エコー応答メッセージを使います」を  「ICMP(b)のエコー要求/エコー応答メッセージを使います」に直す。 ▼p.216  下から3行目、「15ピンコネクタをITU-T勧告X.20」を  「15ピンコネクタを使うITU-T勧告X.20」に直す。

『ORACLE MASTER Platinum認定ガイド DBA II(Oracle9i)編』正誤表
────────────────────────────────────

【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.430のヒントの下
 「トリガーがインポートされ」と
 「表の整合性制約が適用され」を交換する

▼p.443の問題3の選択肢
 すべての選択肢で、「トリガーのインポート」と
 「整合性制約の適用」を交換する

▼p.446の問題3の解答と解説
 「トリガーのインポート」と
 「整合性制約の適用」を交換する


『失敗のないファンクションポイント法』正誤表
────────────────────────────────────

【第1版6刷以前】をお持ちの方

▼p.109 表3-1-1
 「問題情報管理」の行と「問題情報」の列が交差するセルの
 「CRU」を「CRUD」に直す

▼p.150 
 1行目(FTRの列挙)
 「、[成績情報]」を追加する
 6行目 FTR値の「2」を「3」に直す
 10行目 複雑度の「Average」を「High」に直す
 14行目 FP値の「4」を「6」に直す

▼p.151 表3-1-3
 「試験回答」のFTR値の「2」を「3」に、
 複雑度の「Ave」を「High」に、
 FP値の「4」を「6」に直す
 合計の「126」を「128」に直す

▼p.152 
 上から2行目
 トランザクショナルファンクションFP値合計の
 「126」を「128」に直す
 上から3行目
 「51+126=177」を「51+128=179」に直す

▼p.153 
 DFPの式を
 「(179+0)*0.96=171.84FP」に直す
 最後の行の「169.92FP」を「171.84FP」に直す

▼p.197 
 DETの列挙の前の段落の下から2行目
 「、メールで送信した項目」を削除する

▼p.198 
 下から6行目(FTRの列挙)
 「[注文]、[商品]、[利用者情報]」に差し替える
 下から1行目 FTR値の「2」を「3」に直す

▼p.205 上の表
 「メール送信」のFTR値の「2」を「3」に直す

▼p.212 図3-3-2(1/3)
 一番右の「システム」の一番上に
 「資材提供会社情報」を追加する

▼p.214 図3-3-2(3/3)
 一番右の「システム」の一番下に
 「資材提供会社情報」を追加し、
 「発注情報」を「在庫情報」に直す

▼p.223 上の{在庫詳細}
 右下の「F12 印刷」を削除する

▼p.241 
 10行目 複雑度の「Average」を「Low」に直す
 14行目 FP値の「4」を「3」に直す

▼p.248 
 下から5行目 「資材名は」を
 「資材名と取扱会社名はそれぞれ」に直す
 下から4行目 「[資材情報マスター]」を
 「[資材情報マスター]または[資材提供会社情報]」に直す

▼p.249 
 5行目(FTRの列挙)
 「、[資材提供会社情報]」を追加する
 10行目 FTR値の「2」を「3」に直す
 下から4行目(FTRの列挙)
 「、[資材提供会社情報]」を追加する

▼p.250 
 2行目 FTR値の「2」を「3」に直す

▼p.252 表3-3-2
 「発注一覧表示」の複雑度の「Ave」を「Low」に、
 FP値の「4」を「3」に直す
 「在庫一覧表示」のFTR値の「2」を「3」に直す
 「在庫一覧印刷」のFTR値の「2」を「3」に直す
 合計の「70」を「69」に直す

▼p.252 
 下から2行目
 トランザクショナルファンクションFP値合計の
 「70」を「69」に直す
 一番下の行
 「36+70=106」を「36+69=105」に直す

▼p.253 
 DIの一覧をp.225のものに差し替える
 合計(TDI)の「26」を「31」に直す
 調整係数の式を
 「0.65+31*0.01=0.96」に直す

▼p.254 
 DFPの式を
 「(105+0)*0.96=100.8FP」に直す
 最後の行の「96.46FP」を「100.8FP」に直す


『Cisco CCNA認定ガイド 第3版』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください。)
▼p.130の図2.7
 一番右の矢印の位置を一番最後に直す

▼p.206の問題17
 選択肢Bの中の「172.16.25.255」を「192.168.25.255」に直す

▼p.212の問題17の解答の解説
 「選択肢の中で有効なノードアドレス(クラスB)は、
 172.16.10.2だけです。選択肢BはクラスCであり、
 ブロードキャストアドレスです。」に直す

▼p.359の問題17
 問題文中の「独自」を「非独自」に直す

────────────────────────────────────
【第1版2刷】をお持ちの方(3刷以降の正誤点も参照ください。)
▼p.174の「クラスDとE」の説明
 1行目の「225」を「255」に直す
 1行目の「クラスD」を「クラスD(224〜239)」に直す
 2行目の「クラスE」を「クラスE(240〜255)」に直す

▼p.197の実習2Aの項番3
 3行目の「10.1.0.0、」を削除する
 3行目の中の「10.1」をすべて「10.0」に直す
 4行目と5行目の中の「10.2」をすべて「10.1」に直す

▼p.198の表3.9
 最初のサブネットは上から順に「10.0.16.0」「10.0.16.1」
 「10.0.31.254」「10.0.31.255」に直す
 2番目のサブネットは上から順に「10.0.32.0」「10.0.32.1」
 「10.0.47.254」「10.0.47.255」に直す

▼p.206の問題15
 選択肢Aを「各ネットワークに対して
 アドレスを振り分けることができる」に直す

▼p.212の問題15の解答の解説
 1行目の「使用可能なアドレス数を増やす目的で」を
 「アドレスを振り分けられるよう」に直す

▼p.333の問題25
 問題文と選択肢の中の「172.16」を「192.168」に直す

▼p.500の問題8
 選択肢Bの中の「255.255.255.0」を「0.0.0.255」に直す

▼p.559の最初のコマンドリスト
 3行目の中の「config」を「config-if」に直す

────────────────────────────────────
【第1版3刷】をお持ちの方(4刷以降の正誤点も参照ください。)
▼p.40の問題65の解答の解説
 「できます」を「できません」に直す

▼p.520の最初のコマンドリスト
 4行目の最後に「 pap」を追加し、5行目を削除する

────────────────────────────────────
【第1版4刷】をお持ちの方

▼p.331の問題18
 選択肢Bの「ルーテッドプロトコル」を
 「ルーティングプロトコル」に直す

▼p.508の問題16の解答
 「B」を「B、C」に直す
 解説に「show running-configは、アクセスリストと
 そのアクセスリストが設定されているインタフェースを
 表示します。」を追加する


『ネットワークはなぜつながるのか』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください)

▼p.xvii
 目次 上から4行目
 「接続方法をコントロール・ビットで判断」を
 「接続方向をコントロール・ビットで判断」に直す

▼p.23
 上から8行目
 「Socketsライブラリ」を「Socketライブラリ」に直す

▼p.23
 注7)
 「#includeというディレクティグ」を
 「#includeというディレクティブ」に直す

▼p.95
 下から11行目
 「第4章で」を「第3章で」に直す

▼p.131
 下から3行目
 「パケットは棄されます」を「パケットは棄てられます」に直す

▼p.237 
 「NSPIXP-2」の説明
 「network service providerinternet exchange point-2」を
 「network service provider internet exchange point-2」に直す

▼p.239
 イラスト
 「Rooter」は「Router」に直す

▼p.247
 表5.1 説明欄の1行目
 「ファイウォール専用」は「ファイアウォール専用」に直す

▼p.253
 小見出し
 「接続方法をコントロール・ビットで判断」を
 「接続方向をコントロール・ビットで判断」に直す

▼p.253
 下から4行目
 「図5.2中の表2行目」を「図5.2中の表、2行目」に直す

▼p.298
 図6.1 説明
 「ディジタル・データ」を「デジタル・データ」に直す

────────────────────────────────────
【第1版2刷】をお持ちの方(3刷以降の正誤点も参照ください)

▼p.29
 図1.10 下の表の一番左にある名前欄の1行目
 「www.glasscom.com」は「www.lab.glasscom.com」に直す

▼p.124
 図3.2 LANアダプタの中のMAUとRJ-45をつないでいる部分
 上から4つ目の「受信(−)――4」の「受信(−)――」を取る

▼p.332
 「NetBUI」を「NetBEUI」に直す

────────────────────────────────────
【第1版3刷】をお持ちの方(4刷以降の正誤点も参照ください)

▼p.x
 パケットが通る道筋(つづき)
 Webサーバーの一番下の「ブラウザ」を「Webサーバー・プログラム」に直す

▼p.1
 問題2
 「どちらが正しい表記でしょうか?」を
 「どちらが好ましい表記でしょうか?」に直す

▼p.6
 図1.2 (a)
 左から4つ目の四角の「/」は、色アミがかかります。
 これは、パス名を省略したURL(例:http://www.nikkeibp.co.jp)は
 仕様上誤りだが慣例として許されているという趣旨で記述してありますが、
 これは誤りで、URLの仕様はパス名の省略を許しています。

▼p.7
 下から12行目
 「そのファイル名で設定されているからです」
 を
 「ファイル名が省略されていたらindex.html、あるいは、default.htmという
  ファイルを返送するようWebサーバーに設定してあるからです」
 に直す

▼p.7
 下から9行目
 「これはやり過ぎというものでしょう。
  ディレクトリ名まで省略すると、本当に何をリクエストしているのかわからなく
  なってしまいますし、URLの仕様でもディレクトリ までは省略できないことに
  なっています。ですから、(b)は間違っていることになります」
 を
 「ディレクトリ名まで省略すると、本当に何をリクエストしているのかわからなく
  なってしまいますから、これはやり過ぎといってもよいかもしれません」
 に直す

▼p.7
 下から4行目
 「最後にスラッシュが付いているものと見なすのが一般的です。
  そのため、(b)の書き方でもWebサーバーにアクセスできます。
  しかし、本来の仕様に従えば(b)は誤りなので、(a)のように書く方がよいでしょう」
 を
 「最後に「/」がついているものと見なすことになっています。
  ですから、(b)の書き方でもWebサーバーにアクセスできるのですが、
  (a)のように書く方が本来の考え方を反映しているといえるでしょう」
 に直す

▼p.145
 図3.12 説明
 「経路表に従ってパケットを転送する」を
 「データを送信しない時に流す信号」に直す

▼p.158
 図3.17 右下にある四角の中の左から2番目の点線の四角の中
 「TCPヘッダー」を「IPヘッダー」に直す

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【第1版4刷、5刷】をお持ちの方(6刷以降の正誤点も参照ください)

▼p.299
 上から7行目
 「マイナスからプラスに変化したら0となります」を
 「プラスからマイナスに変化したら0となります」に直す

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【第1版6刷、7刷】をお持ちの方

▼p.xi
 MACアドレス欄の4行目
 「次のルーターのIPアドレス」を「次のルーターのMACアドレス」に直す

『3週間完全マスター 初級システムアドミニストレータ 2004年版』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.177の図7.6中のいちばん下の図
 「クラスA」を「クラスC」に直す

▼p.228の相対参照と絶対参照に関するテスト問題(3)の問題文中
 「a1=1、a2=2、an=n−1+an−2(n≧3)」を
 「a1=1、a2=2、an=an−1+an−2(n≧3)」に直す

▼p.387の(1)デシジョンテーブル(決定表)の上から8行目
 「また、行動記入欄の「−」は、その行動を実行すること、「X」は、
  その行動を実行しないことを表します。」を
 「また、行動記入欄の「X」は、その行動を実行すること、「−」は、
  その行動を実行しないことを表します。」に直す

▼p.492のソフトウェア購入費に関するテスト問題(1)の解説の最後の行
 「315,000(=15,000×288,000)」を
 「315,000(=15,000×225,000)」に直す

『3週間完全マスター 情報セキュリティアドミニストレータ 2003年版』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.115
 問題文の最後の行に
 「ービスへの参加を前提に“新調達システム”の検討を進めることにした。」
 を追加する。

▼p.187
 最初の行、「ステージ1、2、2」を「ステージ1、2、3」に直す。

▼p.197
 上から10行目、「策定された情報情報セキュリティポリシ」を
 「策定された情報セキュリティポリシ」に直す


「コンピュータはなぜ動くのか」正誤表
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【第1版2刷】以前をお持ちの方

▼p.46
 表2.3 一番下の行
 「WR」を「WE」に直す

▼p.47 
 見出しの後6行目 
「TC5517のA0〜A7のアドレス・ピン」は「TC5517のD0〜D7のデータ・ピン」に直す

▼p.47 
 見出しの後7行目 
「TC5517のD0〜D7のデータ・ピン」は「TC5517のA0〜A7のアドレス・ピン」に直す

▼p.208
 下から2行目
「制御するためにプログラムを」を「制御するためのプログラムを」に直す

▼p.245
上から3行目
「DTDあればXMLインスタンスの」を「DTDがあればXMLインスタンスの」に直す

『Sun Java2認定ガイド』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.49の図1-5
 下から3行目の「puppy」を「puppyとmyDogs[0]」に直す
 一番下の行の「参照する」を「それぞれ参照する」に直す

▼p.144の問題1と問題2の問題文
 「アクセス修飾子」を「アクセス修飾子またはアクセス制御」に直す

▼p.211の問題9の解答と解説
 正答の「B」を「C」に、解説の1行目の 「1回」を「1回ずつ」に直す

▼p.232の「試験のポイント」
 コードの2行目中の「,」を「;」に直す
 コードの下の文章で、「無効です」の前に「forループ外では」を挿入する

▼p.263の2番目の段落
 3行目の「可能です」を「可能かもしれません」に直す

▼p.264の「この章のまとめ」
 2番目の段落の3行目の1つ目の「char型」を「int型」に直す

▼p.285の問題18の解説
 「この」を「publicの」に直す

▼p.304の上のコード
 コードの下から7行目中の「add」を「a」に直す

▼p.357の上のコード
 コードの2行目中の「sb」を「sb.reverse()」に直す

▼p.376の下から2行目
 「int」と「float」、「long」と「double」をそれぞれ入れ替える

▼p.435の問題4の解説
 誤答中の「C」を「B」に直す

▼p.511の表9-2
 一番左の3行目の「nitifyAll()」を「notifyAll()」に直す


『Sun SCWCD認定ガイド』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.9の「サンプルコードのダウンロード」
 [原書出版社がダウンロードを中止しました]
 見出しからp.10の最後までを削除する

▼p.28のポイント
 2行目中の「PUT」を「POST」に直す

▼p.33の上のコード
 コードの2行目中の「getHeader」を「getHeaders」に直す

▼p.188の問題2の問題文
 「3つを選択」を「2つを選択」に直す

▼p.258の真ん中のコード
 コードの下から8行目中の「user」を「user = 」に直す

▼p.272の上から4行目
 「WEB-INE」を「WEB-INF」に直す

▼p.288の問題5の解説
 誤答中の「D」を「E」に直す


『Cisco CCDA認定ガイド 第2版』正誤表
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【1刷】をお持ちの方

▼p.105の図1-5
 下の真ん中の「VLAN3」を「VLAN4」に直す

▼p.232の問題8の解答と解説
 正解に「A」を追加し、解説の先頭に
 「HSRPは、ワークステーションがデフォルトゲートウエイを
 見つけるのを助けるために使われます。」を追加する


『Cisco CCNA認定ガイド 第4版』正誤表
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【第1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.21の問題5の問題文
 「50%」を「約50%」に直す

▼p.29の問題5の解説
 「125」を「127」に、「50%」を「約50%」に直す

▼p.110の真ん中の段落
 1行目の「FCS(フレームチェックシーケンス)」を
 「チェックサム」に直す
 2行目の「FCS」を「CRC」に直す

▼p.267のLab_Cコンフィギュレーションの前の段落
 1行目の「172.16.40.0」を「192.168.40.0」に直す

▼p.297の真ん中の出力
 6行目の「172.16.20.2」を「192.168.20.2」に直す
 10行目の「172.16.40.1」を「192.168.40.1」に直す

▼p.298の真ん中の出力
 4行目の「Serial1」を「Serial0/1」に直す

▼p.298の下の出力
 3行目の「Serial1」を「Serial0/1」に直す
 4行目の「172.16.40.1」を「192.168.40.1」に直す
 8行目の「Serial1」を「Serial0/1」に直す

▼p.321の最初の段落
 3行目の「EIFRP」を「EIGRP」に直す

▼p.342の最後の段落
 2行目以降を
 「IGRPとEIGRPを削除しておきます。
 その際に、RIPも削除しておく必要があります。」に直す

▼p.575の「オプションのコマンド」の最後の段落
 2行目の「50%」を「約50%」に直す

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【第2刷】をお持ちの方(3刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.145の問題20の解説
 2行目の「ブロードキャストアドレス」を
 「ブロードキャストアドレスまたはネットワークアドレス」に直す

▼p.170
 1行目の一番右の列で、「10.1.0.0」を「10.0.1.0」に直す
 2行目の一番右の列で、「10.1.0.1」を「10.0.1.1」に直す
 3行目の一番右の列で、「10.1.0.62」を「10.0.1.62」に直す
 4行目の一番右の列で、「10.1.0.63」を「10.0.1.63」に直す

▼p.212の表4.1
 Ctrl+Eの下に「Ctrl+B  1文字戻ります。」を追加する

▼p.237の「この章のコマンド」
 Ctrl+Aの下に「Ctrl+B  1文字戻ります。」を追加する

▼p.303の表5.3
 1行目の「2621」を「2621A」に直す

▼p.304の3行目〜4行目
 「fa0/1」を「F0/0」に、「176.16.10.2/24」を「172.16.10.1/24」に、
 「176.16.10.1/24」を「172.16.10.2/24」に直す

▼p.304の最初のコマンドの2行目〜5行目
 最後の「172.16.10.1」を「172.16.10.2」に直す

▼p.322の2番目の段落の最終行
 「255」を「224」に直す

▼p.356の2番目の段落の1行目
 「3台」を「4台」に直す

▼p.357の表6.4
 1行目の「2621」を「2621A」に直す

▼p.360の実習6.4
 1行目の「2621」を「2621A」に直す

▼p.430の見出しの後
 「前章まで」を「本章の前半」に直す
 「ルータ」を「スイッチ」に直す
 「スイッチ」を「VLAN」に直す

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【第3刷】をお持ちの方

▼p.112の図2.5
 図中の「POP3」、そのポート番号「110」を
 「SNMP」、そのポート番号「161」に直す
 図中の「Doom」、そのポート番号「666」を
 「POP3」、そのポート番号「110」に直す

▼p.268の見出しの直前
 下から1行目の「172.16」を「192.168」に直す

▼p.274の見出しの後の2番目の段落
 下から3行目の「0/0」を「0/1」に直す
 下から2行目の2つ目の「Lab_A」を「Lab_B」に直す

▼p.287の2番目のルータ(Lab_B)出力
 1行目と5行目の「172.16」を「192.168」に直す

▼p.345の2番目のルータ(Lab_B)出力
 3行目と5行目の「0/2」を「0/0」に直す

▼p.379の見出し「ルートブリッジの選択」の後の2番目の段落
 下から2行目の2つ目の「1111」と「2222」を削除する

▼p.534の問題3の解答
 1行目の「196.22.15.5」を「192.168.15.5」に直す

▼p.561の見出しの後
 4行目の「inverse-arp」の前に「(デフォルトの)」を挿入する
 下から3行目の「inverse-arp」の前に「(デフォルトの)」を挿入する

▼p.581の問題12の問題文
 「しきい値(180)とアイドル時間の割合(約40%)」を
 「しきい値(約50%)とアイドルタイムアウト時間(180秒)」に直す


『Cisco CCNA問題集』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.22の問題12の選択肢
 選択肢のすべてに対し、先頭に「00」を付ける

▼p.30の問題12の解答と解説
 解答の「A」を「E」に、解説中の正解の「A」を「E」に直す
 解説の下から2行目の2進値で、最後の「10」の前に「00」を挿入する

▼p.49の問題35の問題文
 「1つ選択」を「2つ選択」に直し、各選択肢の横のボタンを
 「まる」から「四角」に直す

▼p.61の問題29の解説
 解説中の正解の「B」を「A」に直す

▼p.61の問題30の解説
 解説の1行目の「100BASE-T」を「100BASE-TX」に直す

▼p.78の問題28の図
 図の右のR2の左側の「.200」を「.100」に直す

▼p.82の問題37の選択肢
 選択肢Aを「PAT」に、選択肢Bを「NAT」に直す

▼p.84の問題40のコマンド
 コマンド5行目の「172.16.1.0」を「172.16.1.1」に直す

▼p.110の問題34の解説
 解説中の「10.152.27」を「10.152.57」に直す(5箇所)

▼p.112の問題38の解説
 解説のこのページの下から1行目の
「外部ローカル」を「内部グローバル」に直す

▼p.113の問題38の解説
 解説の下から3行目の「内部グローバル」を「外部ローカル」に直す

▼p.114の問題40の解説
 解説の2行目の「0/0」を「0/1」に直す
 解説の3行目の「0/1」を「0/0」に直す

▼p.136の問題21の選択肢
 選択肢Eの中の、「ルータ」を
 「デフォルトゲートウェイ」に直す

▼p.147の問題16の解説
 解説中の表の3行目(サブネットマスク255.255.240.0)で、2列目から順に、
 「/20」、「4」、「2の4乗−2=14」、
 「2の12乗−2=4094」に直す

▼p.202の問題45の選択肢
 各選択肢の横のボタンを「まる」から「四角」に直す

▼p.214の問題57の選択肢
 選択肢BとCの中の、「FastEthernet0/1」を
 「Serial0/0」に直す

▼p.246の問題57の解答と解説
 解答の「C、E」を「B、E」に、解説中の正解の「C、E」を「B、E」に直す

▼p.301の問題13の解説
 解説中の正解の「B」を「C」に直す

▼p.310の問題28の解説
 解説の下から2行目の「SW2」を「SW1」に直す

▼p.353の問題9の問題文
 「コマンドついて」を「コマンドについて」に直す

▼p.387の問題31の解説
 解説の2行目の「neibghor」を「neighbor」に直す

▼p.419の問題10の解説
 解説の下から3行目の
 「denyされてしまい、余計な10.1.2.3のホストも拒否」を
 「permitされてしまい、拒否すべき10.1.2.2のホストも許可」に直す

▼p.477の問題31の解説
 解説中の正解の「C」を「B」に直す

▼p.481の問題36の解答と解説
 解答の「A、C」を「A、D」に、解説中の正解の「A、C」を「A、D」に直す

▼p.493の問題56の解説
 解説中の図の一番左の「TE1」を「TE2」に直す

▼p.495の問題61の解説
 解説中のコマンドのプロンプト「config」を「config-if」に直す

▼p.526の問題22の解説
 5行目の「192.168.168」を「192.168.17」に直す

▼p.526の問題23の解説
 2番目の段落の1行目の「使用する」を
 「使用するのは正しいので、」に直す

▼p.531の問題4の図
 右の「10.1.1.1」を「10.1.1.2」に直す

▼p.537の問題14の問題文
 最後に、「なお、VLANの作成は
 グローバルコンフィグレーションモードで行います。」を追加する

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【第1版2刷】をお持ちの方(3刷以降の正誤点も参照ください。)

▼p.457の問題61の問題文と選択肢
 「dialer-map」を「dialer map」に直したうえで、
 選択肢Aと選択肢Bの「012345678」をコマンドの最後に移動する

▼p.495の問題61の解説
 「dialer-map」を「dialer map」に直したうえで、
 コマンド2行目の「[dial-string]」をコマンドの最後に移動する。
 下から4行目以降の
 「[dial-string]には接続先の電話番号を指定し、」を削除し、
 下から2行目に
 「[dial-string]には接続先の電話番号を指定します。」を追加する

▼p.550の問題11の解答
 解答の9行目の「2221111」をコマンドの最後に移動する

▼p.551の問題11の解説
 下から8行目以降の「dialer-map」を「dialer map」に直したうえで、
 下から5行目の「の最後」を削除し、
 下から1行目の「2221111」と「broadcast」を交換する

────────────────────────────────────
【第1版3刷】をお持ちの方

▼p.191の問題24の選択肢
 選択肢Bを「ダイクストラアルゴリズム」に直す

▼p.301の問題13の解説の4行目と5行目
 「選択肢AはAuto MDI/MDIX機能、選択肢BはPortFast、選択肢Dはダイナ
  ミックVLAN、選択肢EはUplinkFastを表します。」に直す


『3週間完全マスター 基本情報技術者 2004〜2005年版』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.71の図3.4
 主記憶のプログラム命令1から制御装置の命令レジスタに向う矢印に「@」を付ける

▼p.76のアドレス指定に関するテスト問題(2)
 問題の表中の「命令後のアドレス部の値」を「命令語のアドレス部の値」に直す。

▼p.91の命令4の図
 「間接アドレス指定なし」を「間接アドレス指定あり」に直す。

▼p.106 磁気ディスクアクセスに関する計算のテスト問題(2)
 解説文の下から2行目、「20ミリ秒+12ミリ秒+3.2ミリ秒=35.2ミリ秒」を
 「20ミリ秒+6ミリ秒+3.2ミリ秒=29.3ミリ秒」に直す。
 解説文の最後の行、「正解はエです」を「正解はイです」に直す。

▼p.110
 最後の行の「POS(販売時点情報)」を「POS(販売時点情報管理)」に直す。

▼p.135
 図5.8中の「ルールディレクトリ」を「ルートディレクトリ」に直す。

▼p.141の仮想記憶に関するテスト問題の解説
 選択肢エの「LILO」を「LIFO」に直す。

▼p.153
 Bアドレス350の最後の文の「SUB-Bの続き(アドレス271)」を
 「SUB-Aの続き(アドレス271)」に直す。

▼p.159
 (5)数式と木構造 最後から2行目と5行目の「逆ポーランド記法に返還」を
 「逆ポーランド記法に変換」に直す。

▼p.206
 1行目の「3層モデルでは、クライアント、アプリケーションシステム、
 データベースシステムを」を、「3層モデルでは、データベースシステム、
 アプリケーションシステム、クライアントを」に直す。

▼p.254
 表10.1の「COMITT」を「COMMIT」に直す。

▼p.255
 (1)SELECT文の基本構文(射影・選択)の最後の文の「シングルフォート」を
 「シングルクォート」に直す。

▼p.257
 LIKE演算子のSELECT文の「氏.名」を「氏名」に直す。

▼p.266
 表10.4のタイトル「主な整合制約定義」を「主な整合性制約定義」に直す。

▼p.267の図10.6のSQL文
 「FROM 部門表 X,社員表」を「FROM 部門表 X,社員表 Y」に直す。

▼p.348の図14.2
 図中の「X=0 or y=0」を「x=0 or y=0」に直す。

▼p.413
 上から3行目の「無線LANは次の四つ」を「無線LANは次の三つ」に直す。

▼p.454
 1行目の「ISO 14000シリーズとは-ISOが定めた」を「ISO 14000シリーズとは、
 ISOが定めた」に直す。

▼p.456
 下から7行目の「販売時点管理」を「販売時点情報管理」に直す。

▼p.465の図18.8
 4/10の単価「100」を「110」に直す。

▼p.511
 下から8行目の「J=3のとき、kの値は4」を「j=3のとき、kの値は4」に直す。



『3週間完全マスター ソフトウェア開発技術者 2005年版』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

p.39 下から5行目
誤)平均値μを中心とした左右対象の形
正)平均値μを中心とした左右対称の形


p.39 下から2行目
誤)ρの値が大きくなると、山が高いとがった形
正)ρの値が小さくなると、山が高いとがった形


p.60の問題の1行目
誤)関数x、y(x>y≧0)に対して、
正)整数x、y(x>y≧0)に対して、


p.173の解説文の下から4行目の空白部分

「界は80%ですから、この場合に処理可能なトランザクション数は、」
の文章を追加。


p.179の3行目
誤)データ受信処理と業務1〜業務4の処理を
正)データ受信処理と業務1〜業務3の処理を


p.363の解説文、上から3行目
誤)データ量=600k×1024[バイト]×8[ビット]/60秒
正)データ量=600[kバイト」×1024[バイト/kバイト]×8「ビット/バイト」/60[秒]


p.367の本文6行目
誤)TCP/IPでは、図13.7に示すように〜
正)TCP/IPでは、図13.2に示すように〜

p.367の本文s代後の行
誤)アプリケーション層のプロトコルの概要を表13.2に〜
正)アプリケーション層のプロトコルの概要を表13.1に〜

p.388 設問1の解説6行目
誤)それぞれ、0.03回/秒、0.02回/秒、0.015回/秒
正)それぞれ、0.02回/秒、0.02回/秒、0.015回/秒

p.471 SELECT文の3行目
誤)WHERE 受講生No NOT EXISTS
正)WHERE NOT EXISTS


『仕事に使えるLinuxシェルスクリプト』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ち方

▼目次
13.2 プロセスを監視し、停止していたら起動する・・・・・・・・333
13.3 接続やログインの状況に配慮してシステムを再起動する・・・337
13.4 Webページの取得時間を測定する・・・・・・・・・・・・・344
となっているのを、
13.2 Webページの取得時間を測定する・・・・・・・・・・・・・333
13.3 プロセスを監視し、停止していたら起動する・・・・・・・・337
13.4 接続やログインの状況に配慮してシステムを再起動する・・・344
に直す


『ハイゼンベルクの顕微鏡 不確定性原理は超えられるか』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼本文19ページの2行目の数式は、正しくは
 E=mc²(1-(v/c)²)-1/2
 です。


『3週間完全マスター テクニカルエンジニア(情報セキュリティ) 2006年版』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.84の「VLANに関するテスト問題」の解説部分
 最後の行
 「以上より、正解はエです」を
 「以上より正解はウです」直す。

▼p.174の13行目
 「●HTTPSはSSL/TSLを使う」
 同15行目
 「HTTPとTPCの間にSSL/TSL層を挿入」
 同19行目
 「URLが“HTTP://”で始まる場合はSSL/TSL機能を使いませんが、」
 同20行目
 「SSL/TSLによるセキュリティ機能が実行されます」
 同22行目
 「HTTPではSSL/TSL層が独立しているので」

 以上、「SSL/TSL」を「SSL/TLS」に直す。


『3週間完全マスター
  初級システムアドミニストレータ 2006年版』
正誤表
──────────────────────────────────── 【第1版1刷】をお持ちの方 ▼p.43の「カラー写真の容量の計算に関するテスト問題」  問題文の4行目  「1M=106とする」を  「1M=106とする」に直す。 ▼p.44の「表2.2 各規格ごとのディスプレイ解像度」  「SXGA 1,250×1,024」を  「SXGA 1,280×1,024」に直す。 ▼p.62の「記憶容量の計算に関するテスト問題(3)」  問題文の4行目  「1Mバイト=106バイトとする」を  「1Mバイト=106バイトとする」に直す。 ▼p.67の「CD-Rの容量計算に関するテスト問題(1)」  問題文4行目  「1M=106、1k=103とする」を  「1M=106、1k=103とする」に直す。 ▼p.72の節見出し  「3.6 半導体を利用した媒体」を  「3.4 半導体を利用した媒体」に直す。 ▼p.74の節見出し  「3.4 そのほかの記憶媒体」を  「3.5 そのほかの記憶媒体」に直す。 ▼p.75の節見出し  「3.5 ファイルシステム」を  「3.6 ファイルシステム」に直す。 ▼p.184の節「(7)IPv6」の上から4行目  「最大でも約43億(≒232)のアドレス」を  「最大でも約43億(≒232)のアドレス」に直す ▼p.229の「相対参照と絶対参照に関するテスト問題(2)」の解説  下から4行目  「セルG4:100*C4/C2」を  「セルG4:100*C4/C2」に直す。 ▼p.249の「マクロ機能に関するテスト問題(2)」  問題文2〜3行目  「このマクロでは、繰返し条件を満たしている間、〜」を            ______  「このマクロでは、|繰返し条件|を満たしている間、〜」に直す。             ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  問題文5行目  「このマクロの繰返し条件はどのように指定したら〜」を          ______  「このマクロの|繰返し条件|はどのように指定したら〜」に直す。           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  問題文11行目  「(2) “繰り返し範囲の開始 繰返し条件 間は繰り返す”」を                 ______  「(2) “繰り返し範囲の開始|繰返し条件|間は繰り返す”」に直す。                  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ______ *|繰返し条件|は、枠で囲んだ文字です。    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▼p.323の「SQLに関するテスト問題(2)」の解説  解説の下から2行目  「WHERE 給与>=300000 AND NOT 勤務地=本社’」を  「WHERE 給与>=300000 AND NOT 勤務地=’本社’」に直す。 ▼p.324の小見出し「●LIKE述語」  最後の行  「SELECT * FROM BOOKS WHERE 書名 LIKE l%UNIX%l」を  「SELECT * FROM BOOKS WHERE 書名 LIKE '%UNIX%'」に直す。 ▼p.385の「決定表(デシジョンテーブル)に関するテスト問題」の解説  解説文の上から2行目  「条件の組合せは8(=23)通りになっています」を  「条件の組合せは8(=23)通りになっています」に直す。 ▼p.634の「図21.1 知的財産権」  「著作者財産権」を  「著作財産権」に直す。

『情報はなぜビットなのか』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.82 7行目〜10行目
【訂正前】
実際の製造業の現場では±6σ(シックスシグマ)を目標にしています。
±6σ=99.99966%であり、製品100万個の内に不良品が3.4個に相当します。
かなり厳しい目標を設定しているからこそ、品質のよい製品が作れる
のです。
【訂正後】
製造業の現場では「シックスシグマ」を目標に掲げることがよくあります。
統計学上±6σをはずれるのは10億個の内に2個ですが、品質管理における
シックスシグマは、100万個の内に不良品が3.4個を意味します。かなり厳
しい目標を設定しているからこそ、品質のよい製品が作れるのです。


▼p.176 9行目
【訂正前】
1912〜1854

【訂正後】
1912〜1954


▼p.180 図8.5 上から6番目
【訂正前】
空 1 空 1 1 空

【訂正後】
空 1 1 1 1 空


▼p.272 本文最下行
【訂正前】
数学言論

【訂正後】
数学原論


『Sun SJC-A認定ガイド』正誤表
────────────────────────────────────

【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.19 表1-2の【セクション5】
 「java.swing」を「javax.swing」に直す

▼p.61 図3-18と図3-19
 左側の「連絡先」を「連絡元」に直す

▼p.68 問10の選択肢B
 Stringの前に「:」を挿入する

▼p.98 表5-1
 「Boolean」を「boolean」に直す

▼p.99 リスト5-3
 最後の行の「“25”」を「25」に直す

▼p.102 図5-3
 2つの矢印の方向をそれぞれ逆に直す

▼p.120 実行結果
 最初の1行「iの値は10です。」は削除する

▼p.121 リスト5-39
 1行目の「nt」を「int」に直す

▼p.126 リスト5-48
 2行目を6行目と7行目の間に移す

▼p.126 リスト5-49
 6行目の「println」を「print」に直す

▼p.131 リスト5-52
 10行目の「public」を削除する

▼p.132 リスト5-54
 10行目の「public」を削除する

▼p.132 リスト5-56
 7行目の「methodD」を「methodE」に直す

▼p.133 リスト5-56
 11行目の「public」を削除する

▼p.133 表5-20
 3番目の「同じシグネチャ」を「異なるシグネチャ」に直す

▼p.134 リスト5-58
 11行目の「public」を削除する

▼p.135 リスト5-60
 7行目の「public」を削除する
 10行目の「Static」よりも前の部分を削除する
 11行目を削除する

▼p.139 リスト5-63
 8行目を3行目と4行目の間に移す

▼p.143 リスト5-69
以下のコードに直す
class Test{
  private MyTest mytest;
  private void sample(){
    int value = mytest.x;
  }
  public static void main(String[] args) {
    Test test = new Test();
    test.sample();
  }
}

▼p.171 リスト5-94
 6行目の「getInteger」を「parseInt」に直す

▼p.175 表5-29
 2番目の「java.swing」を「javax.swing」に直す

▼p.182 図5-44
 SampleAのクラスのメンバ変数として
 SampleB型のbを持つように記載し、
 SampleAとSampleBの関連として、
 現在の「依存」の線ではなく「集約」の線とする。
 具体的には、
 左側の上から2番目に「- b:SampleB」を入れ、
 左と右の間の線を図5-36の集約の関係のもので
 右端に矢尻を入れたものに置き換える

▼p.182 図5-45
以下のコードに直す
public class SampleA {
  public void sousaA(){
    SampleB b = new  SampleB();
    b.sousaB();
  }
}

▼p.183 図5-47
「Class」を「class」に直す(2箇所)

▼p.188 問5
タイトルの「java.swing」を「javax.swing」に直す
選択肢Bの「sun.awt」を「awt.sun」に直す
選択肢Dの「sun.network」を「java.network」に直す
選択肢Fの「sun.swing」を「awt.swing」に直す

▼p.195 問14
選択肢Cの「c」を「c = 0」に直す

▼p.200 問5の解答
3行目の「java.swing」を「javax.swing」に直す
選択肢Bの「sun.awt」を「awt.sun」に直す
選択肢Dの「sun.network」を「java.network」に直す
選択肢Fの「sun.swing」を「awt.swing」に直す

▼p.204 問14の解答
選択肢Cに関する6〜7行目を以下のように直す。
「 選択肢Cの変数は変更不可能なスタティック変数を
正しく宣言し初期化しています。よって、誤りです。」

▼p.260 問6の解答
 12行目 選択肢Aについて、
 「よって正解です。」を「よって誤りです。」に直す
 13行目 選択肢Bについて、
 「よって正解です。」を「よって誤りです。」に直す
 17行目 選択肢Dについて、
 「よって誤りです。」を「よって正解です。」に直す

▼p.302 問26のコード
11行目と12行目の「println」を「print」に直す


『3週間完全マスター基本情報技術者2006−2007年版』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版第1刷】をお持ちの方


▼p.29の下のカコミ内の指数部(E)
誤)1000011
正)10000011

▼p.31 浮動小数点数に関する問題(1)の最後の行
誤)以上より、正解はイです。
正)以上より、正解はウです。


▼p.191 (3)分散処理の種類 9行位
誤)なお、負荷分散・機能分散と水平分散・機能分散は〜
正)なお、負荷分散・機能分散と水平分散・垂直分散は〜

▼p.209 解説文のウ
誤)TCPに関する記述です。
正)TPCに関する記述です。

▼p.247 (1)SELECT文の基本構文(射影・選択)中のSELECT文
誤)SECECT 選択列リスト
正)SELECT 選択列リスト

▼p.259中のSELECT文
誤)AS SELECT 氏名, 部名 FROM 部門表 X, 社員表
正)AS SELECT 氏名, 部名 FROM 部門表 X, 社員表 Y

▼p.306の解説の最後の行
誤)正解はウです。
正)正解はイです。


『多世界宇宙の探検 ほかの宇宙を探し求めて』正誤表

────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼本文376ページの2行目の「永嶺謙忠」を「長峯健太郎」に訂正。

▼索引386ページの「な行」で「永嶺謙忠・・・・376」となっているのを、
「長峯健太郎・・・・376」に訂正。



『3週間完全マスター
 ソフトウェア開発技術者 20
07年版』正誤表
──────────────────────────────────── 【第1版1刷】をお持ちの方 ▼P.393、P.394の間  以下の問題文の一部を追加する。 1ページ目 2ページ目 p.389 解説の選択肢 誤)イ X.25パケット交換方式の説明です。 正)ウ X.25パケット交換方式の説明です。


『3週間完全マスター
 基本情報技術者 2007〜2008年版』
正誤表
──────────────────────────────────── 【第1版1刷】をお持ちの方 p.21 「基数変換に関するテスト問題(1)」の解説の最初の数式 誤) 正) p.21 「基数変換に関するテスト問題(1)」の解説の2番目の数式 誤) 正)

『投資の王道 株式市場のテクニカル分析』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1〜13刷】をお持ちの方

▼43ページ:図1-14
誤)高値の三尊構成
正)安値の三尊構成


【第1版1〜14刷】をお持ちの方

▼168ページの計算式

誤)RSI = 株価上昇日(週)の上昇幅の合計 /
 株価下落日(週)の下落幅の合計 × 100(%)

正)RSI = 株価上昇日(週)の上昇幅の合計 /
 [株価上昇日(週)の上昇幅の合計 +
  株価下落日(週)の下落幅の合計] × 100(%)

▼404ページ:図4-48
誤)明確な買いになるパターン(日足)
正)明確な売りになるパターン(日足)


『直感的統計学』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼170ページ表8−2の2行目3項目
0−1/2=1/2 は、1×1/2=1/2

▼203ページ6行目の0.4936は、0.4938

▼431ページ5.の1行目の490は499

▼462ページのt分布表φ20、α0.01の2.328は2.528

に訂正します。


【補足】
練習問題の解答について

統計学の本で端数はつきものです。
本書では計算の過程で上位3桁の正確性を期すようにしております。
したがって、上位3桁の正確性は確保されていると思います。
しかし、計算の過程から上位3桁の正確性を維持しても、
最終の答えに3桁以内の誤差が出ることが稀にあります。
ご了承ください。(吉田耕作)


『基礎から学ぶデイトレード』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方
▼80ページ17行目
【訂正前】
その金額は48垓
【訂正後】
その金額は45垓

▼133ページ図表4-9の数式(【ピボットの売買ポイント】一番下の数式)
【訂正前】
LBOP = P - D2 - D3 = 2P - 2H + L
【訂正後】
LBOP = P - D1 - D3 = 2P - 2H + L 

▼230ページ3〜5行目
【訂正前】
ここで注目してほしいのは、B銀行がまだ「買いたい」とも「売りたい」
とも意思表示をしていないうちに、A銀行がビッドとオファーの
両方を提示している点です。 【訂正後】 ここで注目してほしいのは、A銀行がまだ「買いたい」とも「売りたい」
とも意思表示をしていないうちに、B銀行がビッドとオファーの両方を
提示している点です。

『「資格の天才」ヤマモトの行政書士一発合格塾』正誤表
────────────────────────────────────
【初版1刷】をお持ちの方
▼138ページ 
3行目の善意を悪意に
5行目の悪意を善意に


『ETF投資入門』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1〜3刷】をお持ちの方

▼57ページ:図表2-7「ダイワ上場投信-東証銀行業株価指数」と
「東証銀行業株価指数連動型上場投資信託」の「連動指数」欄

誤)東証電気機器株価指数
正)東証銀行業株価指数


▼57ページ:図表2-7「ダイワ上場投信-東証銀行業株価指数」の
「最低申込金額(上記終値基準)」欄

誤)289,000円
正)28,900円

▼113ページ:6〜18行
誤) たとえば、300万円の委託保証金をもとにETFを1万円で
1000株購入した後で、ETFの価格が9700円に下落したとします。
現物取引であれば評価損益はマイナス30万円(=(9700円−1万円)×1000株)
ですが、3.33倍のレバレッジがきいていますので、評価損はマイナス100万円
(=(9700円−1万円)×1000株×3.33倍)程度になり、
委託保証金は約200万円(=300万円−100万円)に目減りします。
ポジションの評価額は970万円(=9700円×1000株)ですから、
30%の委託保証金率を維持するためには、約291万円(=970万円×30%)の
委託保証金が必要です。そこで、証券会社は投資家に対して、約91万円
(=291万円−200万円)の追加保証金(追証)を要求しますが、
指定の期日(翌営業日など)までに投資家が追証を差し入れることが
できなければ、投資家が持っていたETFが強制的に売却され、
損益が清算されることになるのです。


正) たとえば、300万円の委託保証金をもとに、あるETFを
価格1万円で1000株購入し、その後、価格が9700円に下落したとします。
この場合、評価損益はマイナス30万円(=(9700円−1万円)×1000万円)になり、
委託保証金は270万円(=300万円−30万円)に目減りします。
ポジションの評価額は970万円(=9700円×1000株)ですから、
30%の委託保証金率を維持するためには、291万円(=970万円×30%)の
委託保証金が必要です。そこで、証券会社は投資家に対して、21万円
(=291万円−270万円)の追加保証金(追証)を要求しますが、指定の期日
(翌営業日など)までに投資家が追証を差し入れることができなければ、投資家が
持っていたETFが強制的に売却され、損益が清算されることになるのです
(実際の取引では、証券会社によって取引ルールが異なります)。


【第1版1刷】をお持ちの方

▼130ページ:15行目
誤)2007年1月には1万3000円を
正)2008年1月には1万3000円を


『資本主義と自由』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼目次
誤)第7章 資本主義と自由
正)第7章 資本主義と差別


『日経新聞の数字がわかる本』正誤表
────────────────────────────────────
【第1刷】をお持ちの方

▼158ページ:本文4行目

誤)二〇〇九年
正)二〇〇八年


【第1刷〜6刷】をお持ちの方
▼79ページ本文15行目〜80ページ本文1行目

誤)この数字は、ランダムに選んだ家庭に電話をかけて、
 あなたはいま働いていますか?とか、働く意志がありますか?
 という質問をするのです。
↓
正)この数字は、ランダムに選んだ家庭に調査票を配布し、
 あなたはいま働いていますか?とか、働く意志がありますか?
 といった質問に回答してもらった結果です。


『フライトシミュレータで楽しむ遊覧飛行』正誤表
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本書に付属のDVD-ROMに収録したHTMLファイル「PART1.HTM」に以下の訂正があります。

▼「第4章 北アメリカの旅の準備(続き)とアラスカ遊覧」

「出発地点へ異動するためのファイル」の
「BushFlying HolyCross Homer CesnaFloat.FLT」
「BushFlying HolyCross Homer CesnaFloat.WX」
「BushFlying HolyCross Homer CesnaFloat.fsn」
はファイルとのリンクが切れており、ファイル名をクリックしても
エクスプローラが起動されません。

これらのファイルはDVD-ROM内のPART1\CHAP4に収録されておりますので、
お手数ですが、エクスプローラなどを用いて、書籍で指示しました場所に
コピーしてください。

▼「第5章 米国の海外、山岳、グランドキャニオン、ハワイの遊覧飛行」

「FSNAVのフライトプラン」の
「FS2004 LAGO M Ranch Cessna.FLT」
「FS2004 LAGO M Ranch Cessna.WX」
はファイルとのリンクが切れており、ファイル名をクリックしても
エクスプローラが起動されません。

これらのファイルはDVD-ROM内のPART1\CHAP5に収録されておりますので、
お手数ですが、エクスプローラなどを用いて、書籍で指示しました場所に
コピーしてください。


『電話はなぜつながるのか』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください)

▼p.172 一番下
「パス」を「仮想パス」に直す。

【第1版2刷】をお持ちの方

▼p.275 7行目
「320 Moved」を「302 Moved」に直す。


『携帯電話はなぜつながるのか』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方(2刷以降の正誤点も参照ください)

▼p.72 18行目
「周波数多重」を「周波数変調」に直す。

▼p.108 表2.4
「PCPCH」の向きを「下り」から「上り」に直す。

▼p.186 11行目
「Amplifier」を「Amplitude」に直す。

【第1版2刷】をお持ちの方

▼p.80 図2.18の下の部分
「ビット速度(bps)に等しい」を
「ビット速度(bps)の半分に等しい」に直す。

「チップ速度(cps=ビット速度×4)に等しい」を
「チップ速度(cps=ビット速度×4)の半分に等しい」に直す。

▼p.147 2行目
「どの無線局がどのRNCの配下にいるかという関係を
記したデータベースに問い合わせます」を
「どの無線局がどのRNCの配下にいるかという関係を、
自分が内部に持つ情報を使って確認します」に直す。


『UMLモデリング入門』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼22ページ:演習1.2の上2行目
誤)アキーテクトとモデラーは
正)アーキテクトとモデラーは


▼70ページ:図4.7(d) 最終的なモデル
誤)長方形の中の型名が「上司」
正)長方形の中の型名が「社員」

▼103ページ:参考文献[2]
誤) 松沢哲朗
正) 松沢哲郎

▼282ページ:[2]
誤) Jaconbson
正) Jacobson


『短期完全マスター ITパスポート 2009年版』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.18 上から5行目
 「量より質」を「質より量」に直す。

▼p.166 上から6行目のETCの見出し
“Electric”を“Electronic”に直す。

▼p.167 下から9行目のEDIの見出し
“Electric”を“Electronic”に直す。


『短期完全マスター基本情報技術者 2009年版』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.34 本文最後の2行
「0〜2n−1」を「0〜2n−1」に直す。
「−2n−1〜2n−1−1」を「−2n−1〜2n−1−1」に直す。

▼p.44 Unicode(UCS-2)の3行目
誤)4バイトに拡張して文字を表現するコード体形(UCS-4)
正)4バイトに拡張して文字を表現するコード体系(UCS-4)

▼p.61 3行目
誤)郵便局での郵便暗号の読み取り
正)郵便局での郵便番号の読み取り

▼p.80 例題「半導体メモリ(1)の解説」 4〜5行目
誤)なお、イはROM、ウはPROM、エはSRAMの説明です。
正)なお、イはマスクROM、ウはEPROM、エはSRAMの説明です。

▼p.81 例題「半導体メモリ(2)の解説」 3行目
誤)アはPROM、イはSRAM、エはDRAMの説明です。
正)アはEPROM、イはSRAM、エはDRAMの説明です。

▼p.86 3〜4行目
誤)CPUは皆さんが利用しているパソコンにも必ずCPUが搭載されています。
正)CPUは皆さんが利用しているパソコンにも必ず搭載されています。

▼p.104 3行目
誤)基本的なOSな機能
正)基本的なOSの機能

▼p.105 例題解説 2行目
誤)したがって、正解はアです。
正)したがって、正解はイです。

▼p.114 例題解説 2行目
誤)ウのゼロでの除算は、
正)イのゼロでの除算は、

▼p.128 設問2の解説
誤)1.0ミリ秒+(0.4ミリ秒×0.4+17.0ミリ秒×(1‐0.6))=11.36ミリ秒
正)1.0ミリ秒+(0.4ミリ秒×0.4+17.0ミリ秒×(1‐0.4))=11.36ミリ秒

▼p.148 例題解説 最後の行
誤)1秒間に125万命令実行できます。
正)1秒間に125百万命令実行できます。

▼p.213 「図 第2正規形(完成)」
誤)当月請求書
正)当月請求額

▼p.283 (1)コンピュータウイルスの定義の2行目
誤)コンピュータ次のように定義されています。
正)次のように定義されています。

▼p.298 HTMLの項目の4行目
誤)画像ファイルの位置やUMLのリンクアドレス
正)画像ファイルの位置やURLのリンクアドレス

▼p.299
誤)エ 再帰的なプログラムは、自分自身で呼び出して実行できる。
すなわち、複数のプロセスから実行できることになります。
したがって、再帰的なプログラムは再入可能といえます。

正)エ 複数のプロセスで同時に実行できるようにしたプログラムは、
再入可能なプログラムです。再入可能なプログラムは再帰的であるとは
限りません。

▼p.372 設問2の解説の図 ノードCの最早開始時刻
誤)17
正)21

▼p.399 線形計画法 2行目
誤)数理計画法をよびます。
正)数理計画法とよびます。

▼p.405の最後の行〜p.406の9行目
 p.405の「図 管理図」の下に移動します。

▼p.408とp.410の例題の解説
 例題の解説を入れ替える。

▼p.421 主な流れ図の記号(2) 定義済み処理の意味
誤)別のフローチャートによって別のフローチャートによって
正)別のフローチャートによって

▼p.437 2分探索 3行目
誤)ここではより効率のよりアルゴリズム
正)ここではより効率のよいアルゴリズム

▼p.445 「図 隣接交換法の流れ図」の下から3番目の処理内
誤)i−1 → j
正)i−1 → i

▼p.500 設問のa〜cに関する解答群
誤)エ Y ← S[Y]
正)カ Y ← S[Y]

▼p.521 6行目の数式
誤)50+(C6‐C16)*10/C19
正)50+(C5‐C15)*10/C18

▼p.532 設問1の問題文 7行目の先頭
誤)IE
正)IF

▼p.535の問題文上から3行目
 最右部の空欄「g」を空欄「h」に直す。

▼p.537の解答
 「cとdは順不同」を「bとcは順不同」に直す。


『C言語教科書 入門編』正誤表
────────────────────────────────────
【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.394 コラム 3行目
誤)しかし、func関数を先に書く流儀もあります。

正)しかし、func関数を後に書く流儀もあります。

▼p.452 本文下から3行目
誤)ここでは、標準エラー出力に出力するために、
fputs関数ではなくfprintf関数を使用しています。

正)ここでは、標準エラー出力に出力するために、
printf関数ではなくfprintf関数を使用しています。

▼チャレンジ問題採点プログラム
mark.exe(2009/01/04 18:18付け)では、
9章のチャレンジ問題6の解答が誤っており、 
問題7の解答がありませんでした。

修正したmark.exe(2009/10/20 15:21付け)を収録しなおし、
http://ec.nikkeibp.co.jp/pub/c_lang/c_lang.zip
にアップロードしました。


『短期完全マスターネットワーク
 スペシャリスト 2009年版』
正誤表
──────────────────────────────────── 【第1版1刷】をお持ちの方 ▼p.392の図  Webサーバの図に「G0」のマークを追加する。 ▼p.428の上の図  「54ビット/秒」を「54Mビット/秒」に直す。 ▼p.460の上の図  「EDNSリプライ 192.168.1.2」を  「EDNSリプライ 192.168.1.100」に直す。 ▼p.460の下の図  以下の図に示すように、右側中央のサーバの図に 「サーバ2 192.168.1.2」の表記を追加し、  右側のふきだしの内容がBHTTPを指し示すように直す。 ▼p.510の下の図  「L3-SWのルーティングテーブル」中の  「ルータ4」の表記を「ルータ2」に直す。  「ルータ1のルーティングテーブル」中の  「ルータ4」の表記を「ルータ2」に直す。 ▼p.511の図  「ルータ1のルーティングテーブル」中の  「ルータ4」の表記を「ルータ2」に直す。  「L3-SWのルーティングテーブル」中の  「ルータ4」の表記を「ルータ2」に直す。 【第1版2刷】をお持ちの方 ▼p.53の例題の解説 「ウ これは1000BASE-Tの説明です。 1000BASE-TXでは2対のより線で上り、 下りのそれぞれで500Mビット/秒、 合計1Gビット/秒の全二重通信を実現しています。」 を 「ウ これは1000BASE-Tの説明です。 1000BASE-TXでは2対のより線を上り、 もう2対のより線を下りに割り当てて通信を行い、 4対合計で1Gビット/秒の全二重通信を実現しています。 また、1対当たりの通信速度は500Gビット/秒です。」 に直す。 ▼p.58の例題の解説 「ア 1000BASE-Tに関する説明です」を 「ア 100BASE-TXに関する説明です」に直す。 ▼p.86 「図 IEEE802.1Q」 「タイプ」フィールドを「TCI」フィールドの直後に移動。 ▼p.188 「図 NAPT」
以下のポート番号およびグローバルIPアドレスを下記のように直す。
ポート番号 誤)1060 → 正)1050
グローバルIPアドレス 誤)200.1.1.2 → 正)200.1.1.1 ▼p.193の「図 サブネッティングの方法(3)」第3オクテット目の数値 「0.  00000001」を「0.  00000000」に 「2.  00000010」を「1.  00000001」に 「3.  00000011」を「2.  00000010」に 「256. 11111110」を「255. 11111111」に直す。 ▼p.199 7行目 「必要なホスト数:8ビット」を 「ホストアドレスに必要なビット数:8ビット」に直す。 ▼p.199 11行目 「必要なホスト数:2ビット」を 「ホストアドレスに必要なビット数:2ビット」に直す。 ▼p.199 下から2行目 「173.31.0.0/30  173.31.0.4/30  173.31.0.8/30〜173.31.0.252/30の64個のサブネット」 を 「173.31.0.0/30、  173.31.0.4/30、  173.31.0.8/30、    …、  173.31.0.252/30 の64個のサブネット」に直す。 ▼p.200 「図 VLSMの計算(1)」および「図 VLSMの計算(2)」 各図中のアドレスを下記のように直す。 誤)★172.31.16.0/24 → 正)★172.31.4.0/24       …            …   ★172.31.64.0/24 →   ★172.31.16.0/24       …            …   ★172.31.255.0/24 →   ★172.31.64.0/24                    …                172.31.255.0/24  また、各図中を以下のように訂正いたします。 誤)求められた255個のサブネット → 正)求められた256個のサブネット ▼p.205の下から2行目 「192.168.21.0」を「192.168.24.0」に直す。 ▼p.206の上から5行目 「198.101.24.0/21」を「192.168.24.0/21」に直す。 ▼p.225の1行目 「距離ベルトル方ルーティングプロトコル」を 「距離ベクトル型ルーティングプロトコル」に直す。 ▼p.228 下から2行目 「図 LSAの変換」を「図 LSAの交換」に直す。 ▼p.312の1行目 「秘密」を「共通(または共有、対称)」に直す。 ▼p.312 設問2の解説(1) 「本社を含めて全国で9拠点存在しています。」を 「本社を含めて全国で10拠点存在しています。」に直す。 「9拠点をそれぞれポイントツーポイントで接続〜」を 「10拠点をそれぞれポイントツーポイントで接続〜」に直す。 「9拠点から任意の2拠点を選ぶ組み合わせは」を 「10拠点から任意の2拠点を選ぶ組み合わせは」に直す。 「9C2={9×(9−1)}÷(1×2)=45」を 「10C2={10×(10−1)}÷(1×2)=45」に直す。 ▼p.408 「表 ファイアウォールでのパケットフィルタ条件」の注 「方向5:DMZ→インターネット」を「方向5:インターネット→DMZ」に、 「方向6:インターネット→DMZ」を「方向6:DMZ→インターネット」に直す。 ▼p.456 下から1行目 「EPC2はサーバ1(192.168.1.1)へWebアクセスを行う」を 「EPC2はサーバ2(192.168.1.2)へWebアクセスを行う」に直す。 ▼p.459 「BPC1はサーバ1(192.168.1.100)へのWebアクセスを行う」を 「BPC1はSLB(192.168.1.100)へのWebアクセスを行う」に直す。 「GPC2はサーバ1(192.168.1.100)へのWebアクセスを行う」を 「GPC2はSLB(192.168.1.100)へのWebアクセスを行う」に直す。

『3週間完全マスター基本情報技術者 2010年版』正誤表
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【第1版1刷】をお持ちの方

▼p.36 本文最後から2行目
誤)0〜2n−1
正)0〜2n−1

▼p.46 Unicode(UCS-2)の3行目
誤)4バイトに拡張して文字を表現するコード体形(UCS-4)
正)4バイトに拡張して文字を表現するコード体系(UCS-4)

▼p.101 3〜4行目
誤)CPUは皆さんが利用しているパソコンにも必ずCPUが搭載されています。
正)CPUは皆さんが利用しているパソコンにも必ず搭載されています。

▼p.342
誤)エ 再帰的なプログラムは、自分自身で呼び出して実行できる。
すなわち、複数のプロセスから実行できることになります。
したがって、再帰的なプログラムは再入可能といえます。

正)エ 複数のプロセスで同時に実行できるようにしたプログラムは、
再入可能なプログラムです。再入可能なプログラムは再帰的であるとは
限りません。

▼p.349 「表 CMMIの五つの成熟度モデル」
成熟度レベル1の「内容」から「初期段階」を削除。

▼p.391
誤)8-2 プロジェクトマネジメント進め方
正)8-2 プロジェクトマネジメントの進め方

▼p.409 2行目
誤)プロジェクトコミュニケーションマネジメントでは、プロジェクトに関する
正)プロジェクトコミュニケーションマネジメントとは、プロジェクトに関する

▼p.529 「図 隣接交換法の流れ図」の下から3番目の処理内
誤)i−1 → j
正)i−1 → i


『3週間完全マスター 応用情報技術者2010年版』正誤表
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▼p.99 例題解説
誤)ルータ(左側のポート):127.16.0.1
   0111 1111 0001 0000 0000 0000 0000 0001
  ネットワークアドレス:127.16.0.0
   0111 1111 0001 0000 0000 0000 0000 0000

正)ルータ(左側のポート):172.16.0.1
   1010 1100 0001 0000 0000 0000 0000 0001
  ネットワークアドレス:172.16.0.0
   1010 1100 0001 0000 0000 0000 0000 0000

誤)端末A:127.16.0.10
   0111 1111 0001 0000 0000 0000 0000 1010
  端末B:127.16.0.130
   0111 1111 0001 0000 0000 0000 1000 0010

正)端末A:172.16.0.10
   1010 1100 0001 0000 0000 0000 0000 1010
  端末B:172.16.0.130
   1010 1100 0001 0000 0000 0000 1000 0010

誤)ルータ(右側のポート):127.16.1.5
   0111 1111 0001 0000 0000 0001 0000 0101
  ネットワークアドレス:127.16.1.0
   0111 1111 0001 0000 0000 0001 0000 0000

正)ルータ(右側のポート):172.16.1.5
   1010 1100 0001 0000 0000 0001 0000 0101
  ネットワークアドレス:172.16.1.0
   1010 1100 0001 0000 0000 0001 0000 0000

誤)端末C:127.16.1.140
   0111 1111 0001 0000 0000 0001 1000 1100
  端末D:127.16.1.20
   0111 1111 0001 0000 0000 0001 0001 0100

正)端末C:172.16.1.140
   1010 1100 0001 0000 0000 0001 1000 1100
  端末D:172.16.1.20
   1010 1100 0001 0000 0000 0001 0001 0100

▼p.100 1行目
誤)端末Cのネットワークアドレスは、127.16.1.128となり、
正)端末Cのネットワークアドレスは、172.16.1.128となり、

▼p.105 「図 URLの例」
誤)exsample
正)example

▼p.105 下から2行目、3行目
誤)www.exsample.co.jp
正)www.example.co.jp

▼p.106 項目E、F、G
誤)exsample
正)example

▼p.123 「表 共通鍵暗号方式の特徴」の特徴の項目2行目
誤)事前に相手に鍵を安全に配付する必要がある
正)事前に相手に鍵を安全に配布する必要がある


▼p.259 1行目
誤)サービスレベル契約
正)サービスレベル合意書



『プログラミング未経験者のための
	基本情報技術者午後〔プログラム言語〕』正誤表
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▼p.13 図1.8
誤)4÷2=2あまり1
正)4÷2=2あまり0

誤)変換後の2進数 1011
正)変換後の2進数 1001

▼p.61 図2.23の左側
誤)T(1)を格納
正)T(1)の添字を格納

誤)比較(T(1)<T(5))
正)比較(T(1)<T(4))

▼p.64 図2.26 フローチャートの分岐Nの先の処理
誤)−1→j
正)j−1→j

▼p.82 上から2行目
誤)キューは先頭もしく最後尾からデータを順に〜
正)リストは先頭もしくは最後尾からデータを順に〜

▼p.185 リスト7.12の15行目のオペコード
誤)JMP
正)JUMP

▼p.185 リスト7.12の20行目のオペコード
誤)DS
正)DC